2026 年 3 月 31 日

令和7年度の卒論・修論発表会

2026年2月17日、卒業論文発表会、引き続いて、大学院生の修士論文(経過)発表会を行いました。

きれいなカラー印刷のパネルの前で、やや緊張した面持ち(最初のみ?)で発表・質疑応答。
皆さん、最後の頑張りを見せてくれました。

今年の傾向としては、・・・グループでの卒論が多かったことでしょうか。

共同研究することは、人間関係の形成・維持の観点からは大変なことだったと思います。

『仲良きことは、美しきかな』(武者小路実篤:読めますか?)           MY

 

 

 

 

 

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